映画デートにレイトショーを選ぶ人の心理と理由!脈ありか脈なしかの判断ポイントとは?

レイトショーに誘われた女性が想像する映画館のシート。

「初デートの映画デートなのに、レイトショーに誘われた…。これって脈なしなのかな?」

「映画デートでレイトショーを選ぶ心理って…?遅い時間帯の映画に誘われるのはどういう意味?」

映画デートに誘われる時、それがレイトショーだった場合は相手の心理を考えてしまう人が多いのではないでしょうか?普通の時間帯の映画ではなく、レイトショーを選ぶ心理が気になる人もたくさんいるはず。

そこで今回は、「映画デートにレイトショーを選ぶ人の心理と理由」を徹底解説します。

「なぜレイトショーに誘われると脈なしの可能性が高いか」や、「レイトショーのデートが脈ありか脈なしかの判断ポイント」も含めてまとますので、レイトショーに誘われた女性や男性は、ぜひ参考にしてみてください。

Contents(目次)

初デートにレイトショーは、相手にデートのつもりがない?

初デートにレイトショーに誘われた女性や男性は、「相手にデートのつもりがない」という可能性を考えないといけません。特別な事情がない限り本命の人との初デートにレイトショーを選ぶ人は少数派ですので、脈なしの心理である確率がどうしても高いのです。

なぜなら、デートスポットは無数にある中で、映画デートはコミュニケーション量が少ないという特徴があり、それがレイトショーともなればさらにコミュニケーションが減ってしまうデートの仕方だからです。

つまり、脈ありなら他のデートスポットを考えるわけで、少なくてもレイトショー以外の時間帯で映画デートに誘ってくるはずです。デートのつもりがないから通常料金より安いレイトショーを選んだ可能性があります。

ここは男性心理も女性心理も同じように考える必要があります。

ただし、レイトショーを選ぶ人の心理には脈ありがないわけでもありません。デート慣れしてない人は色々考えてレイトショーに誘った可能性もあるため、次の項目で脈ありの心理について解説します。

脈ありの心理でレイトショーに誘う心理と理由

好きな人とレイトショーを見に行く人が座る席。これからの恋愛に期待している。

誘われた映画デートがレイトショーであっても、相手の心理が脈なしだと確定するわけではありません。

好きな人をレイトショーに誘う人もいるので、どんな心理や理由でレイトショーに誘うのか見ていきましょう。

遅い時間帯のレイトショーは予定を合わせやすい

好きな人を映画デートに誘う際は、色々な心配や不安があります。その中には「予定が合うか」という点を気にする人がいて、実際にデートに誘う時に「レイトショーだったら予定が合うかも」と思うのです。

特に、誘う相手が忙しい人であったならどうデートに誘うのか難しいため、「休日に誘うより平日の方が迷惑にならないよね、でも平日は仕事終わるの夜だし…」と悩んだ際、レイトショーとの選択肢が頭に浮かびます。こんな理由だった可能性があることを理解しておきましょう。

この心理で映画デートにレイトショーを選ぶ人は「相手への気遣い」を念頭に置いているため、脈ありの心理と言えます。

レイトショーに誘う人が律儀な人であった場合や、恋愛経験が少なそうな人であったなら、「レイトショーなら予定が合うかも」と思って誘ってきたのかもしれません。

金銭的な負担を減らすためにレイトショーを選んだ

付き合う前の初デートはお互いの価値観が分からないので、実は「無難な選択」が難しいです。「初デートなんだからリッチなデートに誘いたい」と思う人もいれば、「初デートなんだからリーズナブルで気軽なデートに誘いたい」という人もいて、どっちが正解の選択なのか微妙ですよね。

恋愛の専門家である私の立場から言えば「付き合う前の映画デートでレイトショーは選ぶべきではない」というのが明確な答えなのですが、色々と考えた人が「金銭的な負担を減らすためにレイトショーを選ぶ心理」には一定の理解ができます。

お金のかからないデートは確かに気軽に行くことができますし、構えないでOKできるところもありますよね。

映画デートにレイトショーを選んだ人は、あなたに「気軽なデートから始めたい」と思っている可能性があります。

レイトショーは混んでないからカップル向きだと思った

映画デートは人気映画やヒット映画から自分たちカップルが見る映画を決めることが多いですが、それだと映画館が混んでいるため、何となく落ち着かないと感じることがあります。ぎゅうぎゅうの席じゃ、確かにロマンティックな感じはしません。

しかし、これがレイトショーになればある程度席が空いていることもあって、ゆったりと映画を見ることができますよね。公開から時間がたった映画を見るなら、隣に人がいない状況になることもあって、その雰囲気が「カップル向き」だと思う人もいます。

映画デートにレイトショーを選ぶ人の心理には、レイトショーの方が恋愛の雰囲気が出ると思っている人もいるので、メリットとデメリットの双方を検討して、あえてレイトショーを選んだのかもしれません。

快適に過ごせる席で映画を見るのは映画デート成功の秘訣でもあるので、好きな人からレイトショーに誘われた人は、前向きに考えてみることも重要です。

レイトショーは大人しかないから感動もの映画や恋愛映画と相性が良い

映画を見ている時の雰囲気で言えば、レイトショーにはもう一つ魅力があります。それは、大人しかいないから映画のマナーを守る人の方が多いということ。つまり、中学生や高校生がいないため、レイトショーは映画の世界観に没入したい感動映画や恋愛映画と相性が良いのです。

これはどちらかと言うとデート慣れした人の心理になるかもしれませんが、恋愛の雰囲気に持っていきたい人がわざとレイトショーを選ぶことはあり得ます。人気映画やジャンルによっては子供が見に来ていることも多いですし、そうなると映画中にしゃべる人がいたり、結構ざわつくことがありますよね。

レイトショーは夜遅い時間帯の上映なので、落ち着いた雰囲気があるのを魅力に思って、むしろ脈ありだからこそレイトショーに誘ったのかもしれません。しっとり見る映画も良いものですから、二人で見る映画ジャンルによっては映画の客層を気にした可能性があります。

レイトショーならいちゃいちゃできると思った

初デートではなかなか難しいかもしれませんが、デートにはやっぱり「いちゃいちゃしたい」という心理を持つものです。

レイトショーなら作品によっては席がガラガラになることもあるので、夜遅い時間帯ということもあって、「レイトショーならいちゃいちゃできるかも」と期待した可能性があります。映画デートでは実際にそこら辺を意識して誘う人もいます。

映画館は薄暗いですし、ロマンティックな映画を見れば自然とくっつきたい心理になるもの。映画デートの雰囲気をレイトショーで高めようとする心理は「好意がある」という前提に立てば、納得できるのではないでしょうか。

しかし、映画デートにレイトショーを選ぶ人の心理には脈なしの心理も十分に考えられます。次で整理していきましょう。

レイトショーに限定せず、「デートに誘われる時の脈ありと脈なしの違い」について知りたい女性は下の記事を読んでみてください。
>>男性からデートに誘われる時の脈ありサインと脈なしサイン|男性の誘う態度で見分ける恋愛成就の可能性

映画デートにレイトショーを選ぶ脈なしの心理と理由

レイトショーの映画デートの帰り道。お台場の夜景を見ている。

付き合う前の映画デートは脈ありだった場合にレイトショーを選ぶ人は少ない印象を持っていると思います。「なんでレイトショーに誘うの?」と思った人は、「脈なしだからレイトショーなんでしょ?」と思わずにはいられないかもしれません。

ここで映画デートにレイトショーを選ぶ脈なしの心理や理由をまとめるので、相手の心理を考えてみましょう。

見たい映画があったから、付き添いを頼んだ

映画に誘われた理由が脈なしだった場合、レイトショーに誘われた理由は「付き添い」の意味だったのかもしれません。レイトショーなら映画が終わる時間が遅いので、すぐに解散になることも多く、映画を見たいだけなら付き添いを頼みやすい側面もあります。

しかも、問題なのは「付き添って?」とか「見たい映画があるから付き合って?」と誘われないことが以外に多いんですよね。「○○のレイトショーに行かない?」って普通にデートの誘いかのように誘ってくる場合が多いので、どうしても脈ありか脈なしか分かりづらい状況になります。

この記事の後半で脈ありと脈なしの判断ポイントを解説するので、「レイトショーに誘う人は何考えているの?」と思った人は注目してください。

自己都合でレイトショーを選んだ

前述している通り、レイトショーはお得な料金設定になっているので、比較的リーズナブルに映画を見ることができます。仕事終わりで見ることができますし、サクッと映画を見たい人に取っては魅力的な制度です。

脈ありパターンではデートに誘う相手への気遣いでレイトショーを選ぶ心理について触れていますが、これは「自己都合」も考えられるところに落とし穴があります。脈なしだから色々と都合の良いレイトショーに誘った可能性があるんですよね。

やはり、脈ありか脈なしかの判断を明確にすることが重要となってきます。

気分で仕事終わりに誘う心理

映画デートに誘われる時、もし事前にLINEで誘われたのではなく、当日にいきなりレイトショーに誘われた場合は、「気分」が理由だったのかもしれません。

見たい映画が頭の中にあると、レイトショーを見るのに「ちょうどいいタイミング」が来た際に「好きでもない人を映画に誘う」ことがあって、映画を見る相手に特別な感情を持っていないのに誘います。

これは映画好きな人によくあるパターンなので、レイトショーに誘ってきた相手の趣味や好みを知っておくと、脈なしにも気づくことができます。普段から映画の話をする人であれば、レイトショーを見る条件に合致したから、誰かを誘って映画を見に行きたくなったのかもしれませんね。誘う相手は特に問題としてないパターンなので、好意がないのに映画に誘うこともあり得るのです。

今回のテーマは「デート」と考えた時に「レイトショーに誘うのは不自然」と思える材料がいくつかあります。次はそこを整理しましょう。

映画デートにレイトショーを選ぶのが脈なしサインである理由

レイトショーに誘われるのは脈なしだと思っている女性。

付き合う前のデートは誰もが色々なことを考えてデートスポットやデートの仕方を決定します。映画デート自体は脈ありだと考えて良いのですが、レイトショーを選ぶにはどうしても「付き合う前のデート」として不自然な点があるんです。

「映画デートにレイトショーを選ぶのが脈なしサインになる理由」を5つのポイントで解説します。

デートで距離を縮めたい心理が見えてこない

映画デートはそもそもコミュニケーションが少ないデートの仕方ですよね。映画を見ている間は基本的にしゃべらないのですから、映画の前後でのコミュニケーションがメインになります。

しかし、映画デートにレイトショーを選ぶと映画デートの後の時間がすごく限定的になります。お互いに家が近いのであればお話する時間は確保できますが、家が遠かったり次の日の予定が早いとレイトショーの後ですぐに解散することもしばしば。これでは、好きな人とするデートして「距離を縮めたい」とか「もっと仲良くなりたい」などの目的が達成できません。

レイトショーに誘う人の心理の中に恋愛感情を持っているからこそ浮かぶ心理が見えてこない点に脈なしの可能性を高める原因があります。

夜遅い帰宅になるレイトショーをなぜ選ぶのか

付き合う前の男女は、そこに好意があるなら気遣いをメインに相手と接します。そうであるなら、「なぜ夜遅い帰宅になるレイトショーをわざわざ選ぶのか」という疑問が浮かびますよね。

これは、特に「男性が女性をレイトショーに誘う心理」で脈なしの可能性が高いことを意味しています。「女性から男性をレイトショーに誘う心理」でも、気遣いが見えないのは、脈ありだと考えた際に強い疑問が残りますよね。

もし好きだったらやっぱりデートの解散時間を気にする方が自然です。片思いなのですから、「常識がない人だと思われたくない」なんて守りに入る心理が出てくるはずです。

レイトショーは仕事終わりに行けますし、予定を合わせやすいため気軽なデートが可能であるものの、「帰宅時間」とか「解散時間」に焦点を当てると途端にダメデートとの認識を持ちます。

深くまで考えないのは脈なしの証拠ともいえるので、夜遅い時間帯に対する疑義が残ります。

数百円ケチる感覚は恋愛感情と遠い

レイトショーはお得だと言っても、割引されるのはわずか数百円。付き合う前の好きな人との映画デートであるなら、レイトショーまで遅い時間帯にしなくてもメリットとデメリットの双方を考えて、他の選択肢を選ぶのが恋心ではないでしょうか。

色々なカップルの恋愛相談に乗ってきましたが、付き合う前の映画デートは本当に無難な選択をする人が多いです。お互いの好みを合わせていくことが付き合う前だと困難なので、「普通なら…」と考えてリードする感じになるんですよね。映画のお供である「ポップコーンやジュース」の問題に関しても「相手に合わせよう」と考える人がほとんどです。

その方向で考えると、「なぜ映画デートにレイトショーなのか」という点は、「脈なしだから」との答えが濃厚になってくるように感じます。「安く映画を見たかっただけなんだろう」と。

映画を見るだけが目的だった場合はレイトショーによる数百円の割引がありがたい心理になってもおかしいと思わないため、「映画に誘う相手は誰でも良かったんじゃないか」と心配になるのも当然と言えそうです。

では、映画デートがレイトショーだったら本当に脈なしが確定するのでしょうか?

前述している通り、脈ありでもレイトショーに誘う心理がある以上、「どうやって相手の心理を判断するか」が大事になってきます。次で徹底解説しましょう。

【映画デート】レイトショーに誘われた場合の、脈ありと脈なしの判断ポイント

ここからは、レイトショーに誘われた男性や女性が最も気になっている「脈ありと脈なしの判断ポイント」を解説します。

あなたをレイトショーに誘った人は、好意を持っているのでしょうか。それとも好意がないのでしょうか。勘違いしない見抜き方を解説します。

映画デートの雰囲気で判断するポイント

映画デートは「映画目的」でもデートが成立してしまうため、デートの雰囲気を意識する必要があります。誘われていったレイトショーデートが友達の雰囲気なのか、それとも恋愛の雰囲気なのか見抜く必要があるわけです。

そこで注目してほしいのが「映画デート中の気遣い」です。気遣われているデートなら相手に特別な好意があると判断できるので、どんな雰囲気のデートになったかを振り返ってみましょう。

特に意識してほしいのが「帰宅」に関してです。「送るよ」とか「家に着いたらLINEして!」などの踏み込んだ発言が出る場合は脈ありサインになります。

そうではなく、「遅いし、もう帰ろうか」とだけ言い、本当に気軽な感じで遊んだという雰囲気なら友達が確定的ですね。映画を見ただけで満足するような態度は脈なしなので、「レイトショーを二人で見に行った」という事実を映画デートだと勘違いしないようにしましょう。

また、「レイトショーでごめんね」などと相手が謝ってくるパターンは、脈ありと脈なしの両方があり得るため、この発言だけでは判断しないようにすることもポイントです。大事に扱ってくれる態度を取るなら脈ありの可能性もあるので、総合的に判断しましょう。

レイトショーの前後の行動で判断するポイント

レイトショーを二人で見に行くのが脈ありサインだった場合、レイトショーを見るだけのデートにはならないはずです。

レイトショーを見終わった後の行動には要注目で、少しでもお話ししたいという気持ちを表現してくるか見てみてください。

ただし、レイトショーを見終わった時間がそのまま終電近くになってしまうこともあるので、「映画の前の時間を大切にする」のも脈ありサインです。映画の感想を言う時間はありませんが、予定やスケジュールの問題でどうしてもレイトショーを選ぶしかない場合もあるので、映画を見る前の時間にも脈ありサインが隠されている場合もあります。

おしゃれなカフェでお茶をしたり、おしゃれなレストランに連れて行ってくれたりするなら、映画デートがレイトショーだったからと言って脈なしだと考えないようにしましょう。

レイトショーを二人で見た後のLINEで判断するポイント

映画デートがレイトショーだった場合でも、デート後のLINEには脈ありと脈なしの違いが出ています。相手の気持ちを確かめたい人は、相手からLINEが来るか来ないか試してみるのもおすすめです。

レイトショーに誘ったのは相手の方なので、お礼のLINEがくるはずです。

もしデート後にLINEが来たのなら、「映画の感想だけで終わるか」を脈ありと脈なしの判断ポイントにしてみましょう。「今度はゆっくりご飯を食べに行こう」とか「また誘ってもいい?」など、恋愛の雰囲気を感じるLINEが来た人はストレートに脈ありサインだと判断してください。

脈ありの心理でレイトショーに誘う人の心理を紹介しましたが、レイトショーデートに誘ってくる人はそのデートを「きっかけ」に考えています。まずは映画デートの中でも気軽な感じで誘えるレイトショーデートに誘って、次はまた違うデートをしようと考えている場合が脈ありパターンなので、それを匂わすくらいのアクションが欲しいですね。

ただの映画好きは映画の話題だけで終わるのが特徴であるため、レイトショーの後のLINEは「どんな方向に会話が発展するか」を見てみるといいですよ。

下の記事も参考にしてください。

レイトショーの映画デートから相手の態度の変化を見てみる

レイトショーのデートだったとしても、二人は初デートをした関係なので、そのデートがきっかけで関係性の変化が起きるはずです。どんなデートになったにせよ、片思いをしているなら恋愛が前に進んだわけですから、「相手の態度の変化」が脈あり方向なのか脈なし方向なのかは意外とはっきりサインが出ます。

すごく簡単に言いなおすと「レイトショーの後で脈ありの態度を取るようになったのか」を判断ポイントにしようということです。相手はあなたを映画デートに誘うくらいには積極的なので、レイトショーを二人で見た意味を作ってくるはずです。

たとえば「次のデートに誘われた」とか「映画のあと、話しかける回数が増えた」とか、態度の変化を見てみることで相手の心理が見えてきます。

これが初デート前だと相手の態度の変化が起きるきっかけがないために、意識していても「好きな人が自分をどう思っているか」分かりません。しかし、レイトショーを二人で見に行ったという状況は紛れもなく「二人きりのデートをした」というきっかけがあるので、態度の変化はそのデートの意味を物語っています。

もし好きな人の気持ちを知りたいなら自分から話しかけて相手の態度を比較してみましょう。アクションがない場合はそれも脈なしサインとなりますが、実際に確かめた方がより確実に相手の心理が分かります。

まとめ:レイトショーの映画デートでも、脈なしだと諦めない

今回は、映画デートにレイトショーを選ぶ人の心理と理由を解説しました。最後は脈ありか脈なしかの判断ポイントも取り上げたので、ぜひ参考にしてみてください。

映画デートは初デートや2回目のデートの定番ですが、レイトショーに誘われると複雑な持ちになることが多いですよね。

確かに脈なしの心理や理由で普通の映画デートじゃない「レイトショー」に誘う場合が多いものの、脈ありの心理もそこまで少ないとは言えません。

お互いに事情があるものですし、考え方次第でレイトショーが正解となることもあるので、映画を見る時間帯に拘らず、真っすぐに好きな人の態度から相手の心理を見抜きましょう。

これから映画デートでレイトショーを見に行くと言う人は、下の記事も参考にしてみてくださいね。成功デートにしないと、脈ありでも上手くいきません。

もっと男性の脈ありサインを知りたい女性は下の記事が参考になるはずですよ。

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